燃焼状態の説明 実燃焼動画 確認事項
焼却炉SB-300BS

バァナーで着火して、立ち上げを煙を止めるまでを撮影をしてます

着火バーナー動画
内部容量:400Lタイプ

灰だし口は全開で、一次空気取り入れ口も、開けて下さい。

着火から、全体が炎に変わり、炎が投入蓋の上面に出る位の火力になってから閉めれば、殆どバァナーを使わずに煙が抑制できます。



焼却炉SB-300BS

バァナーを止めても、煙突から煙が止まっています
撮影をしています


バーナーoff動画

内部容量:400Lタイプ

バァナーを抜く時は、覗き穴から炎が見えるか、温度が700度以上ある時に止めて下さい。

温度が700度以上を維持している時は、下の灰だし口を2cm位開け、調整つまみで調整して下さい。



焼却炉SB-300BS

試しに、バァナーを使わずに、アクリル酢酸樹脂の燃焼状態を撮影しています

プラ投入動画
内部容量:400Lタイプ



送風機付で、燃焼する方法が良いです。






焼却炉SA-155BS

バァナーで着火して、立ち上げを煙を止めるまでを
撮影しています

着火バーナーon動画

内部容量:200Lタイプ

灰だし口を全開にして

着火から、全体が炎に変わり、炎が投入蓋の上面に出る位の火力になってから閉めれば、殆どバァナーを使わずに煙が抑制できます。



焼却炉SA-155BS

バァナーを止めても、煙突から煙が止まっています
撮影をしています

バーナーoff動画
内部容量:200Lタイプ

バァナーを抜く時は、覗き穴から炎が見えるか、温度が700度以上ある時に止めて下さい。

温度が700度以上を維持している時は、下の灰だし口を2cm位開け、調整つまみで調整して下さい。

焼却炉での燃焼物を持ち込んでの燃焼テストを行います。
お気軽に、メールフォームにてご連絡して下さい。


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